2006年10月29日

潜るともだち

娘はいつでも、突然に話を持ちかけてくるのだけれども、
3,4ヶ月ぐらい前になるかな。

−−朝、出かける前に二人で並んでTVを眺めていたら、一言。

「昨日、プールでね。友達と写真を撮ったの」

昨晩、カミさんに、平日のせいだろうか水泳教室の生徒が全部で2,3人しかいなかったことを聞いていたのを思い出した。

「みんな、仲が良いの?」

「ううん、おはなし、したことはないの」
「ずっと、水の中で泳いでいるの」

プールなのだから水の中は当たり前だと思うのだけども……

■■続き→
posted by kadomatsu at 03:06| 日記

2006年10月27日

18番。ごめんよ

いままで、娘が将来になりたい職業はアイドルでした。
次にアナウンサーになり。
現在は、美容師さんだそうです。

せっかくなので、
私がお客さんになり、娘が美容師という設定で遊ぶことにしました。

『いらっしゃいませ。お待ちください』
と、言われたので近くにあった、のりもの図鑑をめくりながら順番を待ちました。


■■続き→
posted by kadomatsu at 16:30| 日記

2006年10月23日

さぁ、絵本の時間だ

心の性根が腐りかけている自分ですが、
ここら辺でリフレッシュさせてみます。
誰でも時間を取らずに出来、かつ、自分なりにアレンジできるのではと考えている次第です。

IMG_1700.jpg

子供のいる親御さんにとってはどうなんでしょう。
自然の厳しさを知れぇ〜。
単純に版画が凄い。まさに絵本だからこそ味わえる感覚です。

今回、ぱっと浮かんだ7冊ほどを探しに図書館へと足を運んだ訳なのですが、
結果、3冊しかゲット出来ませんでした。
あらかじめ予約していった方が無難でしょう。
■■他の2冊→
posted by kadomatsu at 05:10| 日記

2006年10月19日

カバンに勝て

娘の『あの人、大好き度』を考えてみた。のだが、

最近、自分のカバンにも負けていたことが判ったのだ。

ほんのたまにだが、彼女が起きている時間に帰宅するときがあり、
そんな場合は、帰り道のSHOP99でピーナッツチョコを買うついでに、
100円のオモチャを買うときもあった。
そのせいか、たまの帰りには、
私よりもカバンの中身を楽しみにするようになっていたのだ。

この前も、ドアを開けてはいると、
もの凄い勢いで「おかえり〜」といいながら玄関までやってくるなり、
『はいっているんでしょ?』
『いや、今日は何も買ってないよ』
『いいから、いいから』と、いいながら、下の坊主を引き連れ、私のカバンを居間に連れ去ってしまうのだった。

ちなみに私は玄関にて靴すら脱いでおりませぬ。

そんなことから、カバンよりも魅力のない父だと気づき始めてしまいました。

■■この前、それとなく誰が好きか聞いてみました。→
posted by kadomatsu at 10:49| 日記

2006年10月17日

あの瞬間、何度でも泣いたんだ。- tear-milking flash -

このブログでも何度か紹介した
泣いてしまうFlash
が本になっていました。

walkingtour
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html

Saparak(information) WALKING TOUR出版のお知らせ
http://www.yo.rim.or.jp/~sapara/info0609_w.html
posted by kadomatsu at 20:27| 日記

2006年10月16日

本を読むときの廉価グッズとは

IMG_1696.jpg

↑、文庫カバーを買ったついでに安い読書グッズを物色してきました。
ちなみに、この文庫カバーも地味ですが、裏側に防水加工してあり、ジーンズなどのポケットに文庫を入れておいても汗でぬれないようになっています。
ただし、使い込んでいくと糸くず(1本だけですが…)が出てきたことを報告しておきます。

さて、買ったグッズは2点で、

・しおり…154円?忘れた
・ページ広げリング…350円

2点ともソニープラザ(SONY PLAZA)でゲットです。

しおりはプラスチック製で至ってシンプルな作りです。では、どこがこの商品の売りかと言いますと、どこまで読んだか判るようになっております。

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■■続き→
posted by kadomatsu at 14:39| 雑貨です

2006年10月12日

意味もなく方向性もなく、ただ単にハグしたい気持ちになるの巻


YouTube - Free Hugs Campaign. Inspiring Story! (music by sick puppies)
http://youtube.com/watch?v=vr3x_RRJdd4

さすがにハグ慣れしているわけがない。
ということで、朝になったら疑うことを知らない坊主こと、
ネギとハグしてみよう。
posted by kadomatsu at 01:18| 日記

2006年10月11日

楽器と心の修復ということ

前回紹介したGREEN DAYとU2のビデオが流れていました。(全3曲)

Music Rising
http://www.musicrising.org/
右側のチケット画像です。
(real playerが必要かも)

ニューオリンズで災害を受け、楽器を失ってしまったミュージシャンに楽器を提供しよう。という団体だそうです。(どっかに書いてありました。)

協力会社としてのギブソンとしては、
コーポレート・レピュテーション
展開のひとつなのでしょうか?
いや、もっと純粋な気持ちも強いのでしょう。
(昔にやっていたギブソンギターのルーツをたどるドキュメンタリーを見る限りは…)
posted by kadomatsu at 03:49| 日記

2006年10月06日

子供に判断してもらおうと思っていて…さ。【音楽編】

子供たちが成長するにつれて、自分たちで何事も選択していくのを否定する権利なんてオイラには持っていないのだけれどもさ、少しは彼らの選択の足しになるようなモノは提供してあげたかったりするわけでして。そんなことで、えーと、これからもお金をかけずに子供への点数稼ぎをしていこうかと思っとります。はい。

まずは手っ取り早く音楽かな。

ここ最近では、ちょっと抜きんでた楽曲が2曲あって、
一つは、
WHEN I’M GONE / EMINEM
彼の中の人、Slim Shadyをかき消すための決意が感動的だった。
以前、この曲に関しては書いたので
(実のところ、自分でもどこまで理解しているのか怪しいし…)

んで、もうひとつが、
Wake Me Up When September Ends
いつになるかわからないけれども、子供たちには、この曲の存在は伝えたい。
学校の教科書でアメリカで起きた9.11を知識として知ることも重要だ。
けれども、あの事件がテロによりたくさんの人が死んだ。と言うだけでは済まない
っていうことを日本にいても若干は理解することができる方法がある。
その深淵を垣間見るにはこの方法は一つだ。と思っている。

1.まず下記のサイトを読む。
僕のアメリカ移住スケッチBOOK Wake Me Up When September Ends
http://coolcuts.blog6.fc2.com/blog-entry-413.html

2.オフィシャルのコンテンツ「VIDEO」で
字幕付きの
Wake Me Up When September Ends
を、1の解説をバックボーンとしながら見る。
WARNER MUSIC JAPAN - GREEN DAY
http://wmg.jp/greenday/index02.html

<< 曲の由来 >>
http://www.songfacts.com/detail.php?id=3936

■■男の子て阿呆なんです→
posted by kadomatsu at 05:02| 日記

2006年10月03日

ハーマイオニーの印象

ちょうど本を読んでいたので…。

映画で演じているエマ・ワトソンが役を(6作目以降)降板?
とか、どうやら。
http://www.eiga.com/buzz/060929/index.shtml

あくまでも主観だが、
映画だと可愛いハーマイオニーなのだが、
オイラの頭の中にいるハーマイオニーはちと印象が違っています。
(なんか変態っぽいなぁ)

she had a boosy sort of voice,lots of bushy brown hair and rather large front teeth.

やっぱratherだし

原書がブックオフで200円だったから買ってしまえっ。という暴挙に出たが、なかなか読み進みません。(涙)

この方がいなければ、とっくにあきらめていました。ハハハハ。

Hiro's Paradise
http://www.geocities.jp/harrypotter_hiro/
posted by kadomatsu at 14:35| 日記

2006年10月02日

ゴートゥザ・吉野屋(画像あり)

usi.jpg

大盛り・つゆだく
でしたが、
何年も食べていなかったので、
このような味だったかすら、
忘れていました。
肉がパサパサなのと胃のもたれ感
昔と同じだった気がします。

昼飯のバリエーションが増えるのは歓迎です。
posted by kadomatsu at 14:10| TrackBack(0)| 日記